これは、みたいね~といっていた映画を見てきました。2D
見たことがあるテレビや懐かしい曲。
イヤミの「シェー!」
このポーズで従姉妹と撮った写真があったっけ
東京オリンピック...東洋の魔女!
そしてもちろん、その後のロクちゃんや 大きくなった淳之介
なんだかほのぼのとして、やっぱり東京タワーはいいわ~
映画を見た帰り道
「としまえん」のライトアップ
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これは、みたいね~といっていた映画を見てきました。2D
見たことがあるテレビや懐かしい曲。
イヤミの「シェー!」
このポーズで従姉妹と撮った写真があったっけ
東京オリンピック...東洋の魔女!
そしてもちろん、その後のロクちゃんや 大きくなった淳之介
なんだかほのぼのとして、やっぱり東京タワーはいいわ~
映画を見た帰り道
「としまえん」のライトアップ
懸案のクリスマスタペストリーもラグも完成したし・・・
そうだ!見たかった映画「アノトキノイノチ」をみにいこう!
と思い切っていってきました。
生きて行くことの困難さ。自分と向き合うこと。まわりの人たちとの関係。
いろいろと考えさせられました。
自分が死んだ後に、周りの人がどう思うかな・・・とか。
日々の暮らしも、ちゃんとしないと遺品整理で迷惑かけちゃうな。とか・・・
今出来ることを楽しむだけじゃ、自分勝手になっちゃうな~と
映画が伝えたいこととは、また違うことを思ったりして・・・。
「はやぶさ」みたいな~。でも、なんだか時間がないし・・・
と、思っていたら。息子が見に行くというので、便乗してみてきました。
いつも土曜日はジムに行くのですが、たまたま今週は金曜日に行ったので
予定が空いていたのです。ラッキー!
はやぶさのプロジェクトのことは、そんなに詳しく知らなかったけれど、
映画を見て、感動~。
研究開発している人たちの、はやぶさに対する思いが伝わってきました。
プロジェクトが成功して帰還すれば、こんなに注目されてもてはやされるし、その成果も評価される。
でも、もし失敗したら・・・。批判される、予算を減らされる・・・。
なんだか、「はやぶさ」と「なでしこジャパン」が重なって見えました。
研究したり、努力したりがんばっている人たちがたくさんいるけれど、
成果が出ないと、私のような一般人はそういうこと自体を知る機会がないのよね。
なんていうかな~。
去年の事業仕分けで、「何で1番じゃなくっちゃいけないのか?2番じゃダメなのか?」
っていう話があったけれど・・・こういうのをみると、やっぱり1番というのが重要なのかな?
って、思ってしまうのでした。
注目されないと、その努力や研究は評価してもらえないんだもの。
好きなことをやっている、とはいえ。やっぱり大変だな。

今日は、「ハリーポッター」を見に行ってきました。
ずっとシリーズをみてきたから、やっぱり最後を見ないとね。
エーと、でも、本はこんな内容だっけ?すっかり忘れてる。
哀しいわ~
映画のあとは、お楽しみのランチ。
サンシャイン59階にある「天空の庭 星のなる木」に行ってきました。
「ノルウェーの森」をみてきました。
1950年生まれの主人公たち・・・。安保闘争・・・ウーマンリブやフリーセックス・・・あの時代に生きて、生き続けることが、苦しくなってしまったとき。
いき続けることの苦しさは、現代とは全く違う感じかもしれない。
あの時代を知らない若い人たちが、この映画を見てどう感じるのかな・・・。
映画館を出てきたら、おや?こんなラッピング電車が・・・
西武ライオンズのラッピング広告ですね。
シリーズをずっと見てきたから、やっぱり最後も見ないとね~
と、見に行ってきました。2つに分かれてるので、途中どこで終わるのかが気になってましたが・・・
ほ~ここで、切れたか。(笑)
パート2を見るまでに、もう一度、本を読んでおこうかな。
映画を見たあと、池袋ルミネに行くと・・・おや。「池ふくろう」のクリスマスツリー?ルミネさん・・・このふくろう・・・可愛いかなぁ~?

著者:小川糸
出版:ポプラ社
発行:2008.01.15.
小学校の同窓会があった昨日。会場までの移動電車(1時間)の中で読むために、
「食堂かたつむり」をもって行きました。
食堂かたつむりのご飯を食べると、願い事がかなう・・・
1日1組のお客様のために、メニューを用意する・・・
読んで行くと、料理して行くようすがめに浮かび、一つ一つの食材や、出来上がった料理に対する深い思いが伝わってくる。
そうか・・・本当は、料理ってこうやって作るといいのよね~。と自分の日々を反省してしまう。
本を読みすすめるうち、どんな道具かしら?どんな器かな?タイルの壁って?といろんなことが想像されるけれど、そうなると、だんだん映画が気になってきました。
というわけで、今日、DVDを借りてきました。
原作とは全く同じではないけれど・・・と言うか、三浦友和はイメージと違ったけれど・・・
出来上がった料理と、その料理を食べている人の表情の変化・・・
食堂のセットと小道具、照明、それから、手作り感いっぱいの、衣装やキルトたち。
ウーン。映画は映画で、また別の見所満載。
さて、もう一冊「食堂かたつむりの料理」も予約中・・・見るだけでも楽しそうだわ。
ちょっと時間ができたので、久しぶりに映画を見てきました。
50を目前に、なんで電車の運転手に転身したのか・・・が気になるところでしたが
なるほど、いろんなキッカケが重なったとはいえ、なかなか転職する勇気はないだろうなぁ・・・
たとえば、私が妻の立場だったらどうしよう・・・
バラバラになりかけていた家族が、離れていても心が繋がって行く。
なんだか、ちょっと幸せな気分になってきたなぁ・・・
そうそう、中井貴一ともう一人の運転手。三浦貴大って、ももえちゃんの次男なのね。
アリス・イン・ワンダーランドを見てきました。3D・字幕です。
面白かった~
私はメガネをかけているので、「メガネonメガネ」がイマイチでした。
というのも、3Dメガネが大きくて、重ねると、がくっと下に落ちてしまうの。
でも、微妙なバランスで、高めの位置に装着できたので、慣れてしまえばリラックスして見れました。
字幕が結構近くに飛び出してくるので、遠くの風景を見ているのに、文字を読もうとして視点を前に移動するのがちょっと疲れるかな?
英語がそのまま聞ければいいのだけれど、無理なんで・・・
でも吹き替えだと、ジョニーの声や、青虫の声なんかが日本人の声になっちゃうのはやぱりちょっと面白くないし~。
日本語吹き替えだと「カラスと書き物机はどうして似ているのか?」なんていう直訳は
どういう言い回しに変わるんだろうな~?
そう考えると、吹き替え版も見てみたい気がするわ。
アバターは見なかったけれど、今回3Dをみれて、満足でした。
映画のチケットをもらったので、「なくもんか!」を見てきました。
途中で眠たくなるかな~?と心配していましたが、
とんでもない!面白くて、引き込まれてしまいました。
おそるべし、阿部サダヲ!
それにしても、昨日の陽気に比べて、今日の冷たい雨・・・寒かった~。
ちょっと癒されたくて、娘を誘ってオーシャンズをみてきました。
深い海、海に住む 様々な生き物と その不思議な生態・・・
大きなストーリー展開が見えないので、少々眠気を誘われる・・・
ところが!一転、自然の摂理とはかけ離れた不穏な空気・・・水流
人間の手による網にかかってもがく魚たち・・・
もちろん、それは、魚を食べているのだから可哀想などとは言えない。
けれど・・・アザラシなど、意図しないものも網の被害にかかる。
何よりショックだったのは、船上に吊るされるヒレ・・・
その足元には、尾びれ・背びれ・胸びれを切り落とされたサメ
次の瞬間・・・そのサメは海に放り出された!!
苦しそうに口を開けながらヒレをもがれた体で、海底に沈んで行くサメ・・・・
手足をもがれた、自分の姿を想像してしまった。
エンドロールで「生き物が傷つけられる映像は、実際には傷つけていません」という
コメントが出たから、この部分はCG かもしれない。
けれども、現実問題としては、こういう事実が少なからずあるということだろう。
かなりショックでした。
もう、フカヒレが食べたいなんて・・・言えなくなっちゃったな。
レディースデイに、娘を誘って見に行ってきました。
今回は、いよいよ最終に向かうために、ボルデモードの少年期「トムリドル」の秘密を探ります。
ハリーが手にした、半純潔のプリンス所有の教科書は誰のものだったのか?
また物語の大筋とは別に、彼らの恋愛事情がもうひとつのスポットでした。
原作からは、省略されている部分も多いのですが、
次の最終章(実はこれが1部2部に別れるようです)に向けてのアプローチ部分で
ラストは、「ええ!ここで終わっちゃうの~?」でした。(笑)
しょうがない、もう一度原作を読んで、最終章を楽しみに待ちましょう。
バルセロナ→サクラダファミリア→ガウディ→グエル公園・・・見てみたい
と、イメージして、娘と22:30~のレイトショーを見てきました。
レイトショーの映画って、意外といいかも。
前編がナレーションで構成いて,気になっていたバルセロナの風景は少し。
スパニッシュ・ギターのメロディと少し物憂げな映像。
結婚を控えた真面目なヴィッキーと、感性で生きるクリスティーナが
なぜか同じ男に惹かれてしまう。
更に、元妻の出現で事態は想像を超えた展開に・・・
だけど、この男、そんなにいい男かな~?
某歌舞伎役者に似てると、思ってしまったのだけど、ファンが聞いたら怒るだろうな。
映画を見終わって思ったのは、この映画のタイトルって・・・
ありえない~「それでも、恋する?!!」inバルセロナ っていう感じなのでした。
剣岳 点の記をみてきました。
本当に山を登って行くシーン。吹雪・雪渓・なだれ・・・
危険と隣り合わせの撮影だったと、テレビなどで聞いていましたが
本当に驚きです。
陸軍と山岳会の競争のように、煽られている中で
何のために、登っているのか?何のために測量をするのか?
極限の中でその答を求め続ける。
ストーリーはまっすぐで、とてもいい映画でした。

剣岳を見たいな・・・と思ったら、
「60歳のラブレター」が、今週いっぱいで終わるというので、こっちを見て気ました。
ちょうど年齢的に合っているせいもあって、尾形イッセイが「ミッシェル」を歌う場面では
なんとも言えない切ない気分になってしまいました。
登場人物の、誰一人、感情移入するわけではないのですが、
みんな頑張れ~って、思っちゃいました。
でも、一番優しいのは、娘まきが一緒にくらしてる、彼なんだな~。
MT42BlogBetaInner
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