ちょっと時間ができたので、久しぶりに映画を見てきました。
50を目前に、なんで電車の運転手に転身したのか・・・が気になるところでしたが
なるほど、いろんなキッカケが重なったとはいえ、なかなか転職する勇気はないだろうなぁ・・・
たとえば、私が妻の立場だったらどうしよう・・・
バラバラになりかけていた家族が、離れていても心が繋がって行く。
なんだか、ちょっと幸せな気分になってきたなぁ・・・
そうそう、中井貴一ともう一人の運転手。三浦貴大って、ももえちゃんの次男なのね。
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ちょっと時間ができたので、久しぶりに映画を見てきました。
50を目前に、なんで電車の運転手に転身したのか・・・が気になるところでしたが
なるほど、いろんなキッカケが重なったとはいえ、なかなか転職する勇気はないだろうなぁ・・・
たとえば、私が妻の立場だったらどうしよう・・・
バラバラになりかけていた家族が、離れていても心が繋がって行く。
なんだか、ちょっと幸せな気分になってきたなぁ・・・
そうそう、中井貴一ともう一人の運転手。三浦貴大って、ももえちゃんの次男なのね。
アリス・イン・ワンダーランドを見てきました。3D・字幕です。
面白かった~
私はメガネをかけているので、「メガネonメガネ」がイマイチでした。
というのも、3Dメガネが大きくて、重ねると、がくっと下に落ちてしまうの。
でも、微妙なバランスで、高めの位置に装着できたので、慣れてしまえばリラックスして見れました。
字幕が結構近くに飛び出してくるので、遠くの風景を見ているのに、文字を読もうとして視点を前に移動するのがちょっと疲れるかな?
英語がそのまま聞ければいいのだけれど、無理なんで・・・
でも吹き替えだと、ジョニーの声や、青虫の声なんかが日本人の声になっちゃうのはやぱりちょっと面白くないし~。
日本語吹き替えだと「カラスと書き物机はどうして似ているのか?」なんていう直訳は
どういう言い回しに変わるんだろうな~?
そう考えると、吹き替え版も見てみたい気がするわ。
アバターは見なかったけれど、今回3Dをみれて、満足でした。
映画のチケットをもらったので、「なくもんか!」を見てきました。
途中で眠たくなるかな~?と心配していましたが、
とんでもない!面白くて、引き込まれてしまいました。
おそるべし、阿部サダヲ!
それにしても、昨日の陽気に比べて、今日の冷たい雨・・・寒かった~。
ちょっと癒されたくて、娘を誘ってオーシャンズをみてきました。
深い海、海に住む 様々な生き物と その不思議な生態・・・
大きなストーリー展開が見えないので、少々眠気を誘われる・・・
ところが!一転、自然の摂理とはかけ離れた不穏な空気・・・水流
人間の手による網にかかってもがく魚たち・・・
もちろん、それは、魚を食べているのだから可哀想などとは言えない。
けれど・・・アザラシなど、意図しないものも網の被害にかかる。
何よりショックだったのは、船上に吊るされるヒレ・・・
その足元には、尾びれ・背びれ・胸びれを切り落とされたサメ
次の瞬間・・・そのサメは海に放り出された!!
苦しそうに口を開けながらヒレをもがれた体で、海底に沈んで行くサメ・・・・
手足をもがれた、自分の姿を想像してしまった。
エンドロールで「生き物が傷つけられる映像は、実際には傷つけていません」という
コメントが出たから、この部分はCG かもしれない。
けれども、現実問題としては、こういう事実が少なからずあるということだろう。
かなりショックでした。
もう、フカヒレが食べたいなんて・・・言えなくなっちゃったな。
レディースデイに、娘を誘って見に行ってきました。
今回は、いよいよ最終に向かうために、ボルデモードの少年期「トムリドル」の秘密を探ります。
ハリーが手にした、半純潔のプリンス所有の教科書は誰のものだったのか?
また物語の大筋とは別に、彼らの恋愛事情がもうひとつのスポットでした。
原作からは、省略されている部分も多いのですが、
次の最終章(実はこれが1部2部に別れるようです)に向けてのアプローチ部分で
ラストは、「ええ!ここで終わっちゃうの~?」でした。(笑)
しょうがない、もう一度原作を読んで、最終章を楽しみに待ちましょう。
バルセロナ→サクラダファミリア→ガウディ→グエル公園・・・見てみたい
と、イメージして、娘と22:30~のレイトショーを見てきました。
レイトショーの映画って、意外といいかも。
前編がナレーションで構成いて,気になっていたバルセロナの風景は少し。
スパニッシュ・ギターのメロディと少し物憂げな映像。
結婚を控えた真面目なヴィッキーと、感性で生きるクリスティーナが
なぜか同じ男に惹かれてしまう。
更に、元妻の出現で事態は想像を超えた展開に・・・
だけど、この男、そんなにいい男かな~?
某歌舞伎役者に似てると、思ってしまったのだけど、ファンが聞いたら怒るだろうな。
映画を見終わって思ったのは、この映画のタイトルって・・・
ありえない~「それでも、恋する?!!」inバルセロナ っていう感じなのでした。
剣岳 点の記をみてきました。
本当に山を登って行くシーン。吹雪・雪渓・なだれ・・・
危険と隣り合わせの撮影だったと、テレビなどで聞いていましたが
本当に驚きです。
陸軍と山岳会の競争のように、煽られている中で
何のために、登っているのか?何のために測量をするのか?
極限の中でその答を求め続ける。
ストーリーはまっすぐで、とてもいい映画でした。

剣岳を見たいな・・・と思ったら、
「60歳のラブレター」が、今週いっぱいで終わるというので、こっちを見て気ました。
ちょうど年齢的に合っているせいもあって、尾形イッセイが「ミッシェル」を歌う場面では
なんとも言えない切ない気分になってしまいました。
登場人物の、誰一人、感情移入するわけではないのですが、
みんな頑張れ~って、思っちゃいました。
でも、一番優しいのは、娘まきが一緒にくらしてる、彼なんだな~。
まちにまった、Part2をみてきました。
http://redcliff.jp/index.html
原作の三国志(吉川英治のやつ・・・)とは、かなり違う部分もあるけれど
小喬とか尚香とか女性がたくさん活躍するのはオリジナルだしね・・・
原作を読んでみると、赤壁の戦いって三国志の中の本の一つのエピソードに過ぎないわけで
でも、映画はまた別の作品という感じで楽しめましました。
楽しみにしていた、レッドクリフ2がいよいよ公開。
さっそく見に行く、その前に、まずは復習・・・
DVDを借りてきた~しかし・・・覚えているようで忘れている細部・・・
2を見る前に、見直してよかった~
9歳の息子が突然行方不明になる。LA警察に届けるが、捜査は遅々として進まない。
そして5ヵ月後、息子だと現れたのは、全くの他人だった。
「私の息子じゃない!」母親の訴えは、警察にもみ消され、精神病院へ収監される。
悲惨な事件の真相と、警察の腐敗。
今なら、DNA鑑定とか・・・親子関係や本人を特定するものはいくらでもあるだろうけれど
こんなことが、本当にあった事件だというのだ・・・
なんとひどい時代だったのだろう・・・
いまや、北海道旅行を計画すると、
かならず、旭山動物園がセットに組み込まれる。
北海道は行ったことがないけれど、
なんだか、すごい動物園らしい!!
北海道に行くのは、なかなか大変だけど
映画になったのなら、ちょっと見てみたいな。
という訳で、「旭山動物園物語」を見てきました。
北海道のはやらない動物園で、動物と飼育係のかかわり
動物の魅力を引き出すために、どんな動物園にしたいか?
お金の問題。集客。そして何より、動物たちとのかかわり
日本一の入場者数を記録するまでになったその歴史。
とても興味深く見てきました。
今は、きれいになった動物園。
古い動物園の様子は、ほかの動物園の協力で撮影したのだという。
動物園衰退の象徴として、存在したジェットコースターは
どこかで見たような・・・と思ったら、
すぐ近くの「としまえん」遊園地にあったものだ。
なるほど、撮影に使って取り壊したのね・・・
旭山動物園・・・・行って見たいなぁと思ったけれど、
あの、ものすごい行列と混雑振りを見たら 尻込み。
その前に、上野動物園やら、しながわ水族館など、
近くに、最近行ったことのない動物園が,いっぱいあるものね。
さて、今日のティータイムは
新宿高島屋の高野フルーツパーラーで
イチゴのデザートを いただきました。
長女を誘って、見に行ってきました。
ABBAの曲が、こんなミュージカルの曲だったなんて
知らなかったなぁ・・・
心ウキウキ元気になりました~

二女と一緒に「禅」をみてきました。
高校時代には曹洞宗の授業を受けていた二女は
永平寺・総持寺・延暦寺など、へ行った事もあり、
映画の内容が,よく心にしみこんでいるようでした。
下地のない私は、それなりに・・・
こころ落ち着く ひとときを過ごしました。
日曜10:30の初回を見ましたが、高齢のお客さんがとても多く
けっこう混んでいました。
早起きして出かけて、正解!

友だちが、とてもおもしろかったというので
レッド クリフ(=三国志なんですね)見てきました。
中国の歴史は良く知らないけれど、
映画の冒頭に、時代背景が説明されるので
わかりやすかったです。
諸葛孔明という名前は何度か聞いたことがありますが
こんな「策士」だったのね。
すごくいいところでパート1が終了
続きが早く見たいです。
「三国志」読んでみようかなぁ?
本日のDS;2095歩
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