返信
著者:島本理生 出版:角川書店 初版:2005.02.25. 回想…恋の記憶は忘れようとして、忘れられるものではない。時がたつにつれて良いところだけが残って行く。それはそれで悪いことではないと思う。そのことを含めて、丸ご … 続きを読む
著者:島本理生 出版:角川書店 初版:2005.02.25. 回想…恋の記憶は忘れようとして、忘れられるものではない。時がたつにつれて良いところだけが残って行く。それはそれで悪いことではないと思う。そのことを含めて、丸ご … 続きを読む
著者:リリー・フランキー 出版:扶桑社 初版:2005.06.30. 著者の、初めての長編小説とは言うものの、かなり自伝的で、エッセイに近い印象。ただ時代が私の子供時代と重なるところがちょっと面白かったかな。 母・家 … 続きを読む
著者:森博嗣 出版:講談社 初版:2006.01.11. 紹介:西之園萌絵が叔母らと訪れた白刀島の診療所をめぐる怪しい噂に迫る(刀之津診療所の怪) 長期の海外出張で訪れた某国の美術館で、僕が遭遇した不可思議な事件とは…… … 続きを読む
著者:三崎亜記 出版:集英社 初版:2005.01.10. 紹介:「となり町との戦争のお知らせ」(総務課となり町戦争係) それは、町の広報誌に載せられた小さな記事だった。 9月1日迫り来る戦争に、何の緊迫感もなく、心の準 … 続きを読む
歩くための、足にいい靴が欲しいと思って、デパートまで出かけた。 健康のためにバイト先までの20~25分を歩こうと思っているのだ。ちなみに今週は月・火と歩いていった。パンプスでも歩けるのだが、ウォーキングシューズを買おう! … 続きを読む