赤レンガ祭りというと、「横浜」を思い浮かべてしまうけれど 今日は霞ヶ関 法務省の赤レンガ棟を見に行ってきました 5月15日に読んだ「東京建築物語」に紹介されていて、goodタイミング 門を入ろうとすると、①手をアルコール … 続きを読む
Monthly Archives: 5月 2009
今日は、法務省の「赤レンガ祭り」を見るために桜田門へ 桜田門といえば、警視庁・桜田門外の変・・・と思いつく おりてみると、ジョギングをする人たちがたくさんいる。 桜田門を入って、しばらくすると、二重橋が見える。 意外に、 … 続きを読む
一ヶ月くらい前に新装開店した、丸井本館。 ずっと、行って見たいと思っていたのですが、ようやく行ってみました。 一ヶ月たっても、まだまだけっこうな人の出足。 手ぬぐいのお店は、東京初出店だったかな? かわいい手ぬぐいがいっ … 続きを読む
「潮干狩りって、私、行ったことあるよね~?」 「あるよ~」 「覚えてるんだけど、いまいち、貝を採った記憶がないんだよね・・・」 (小さかったからね・・・) と、言う二女が、潮干狩りデートに行ってきた。 かなり深いところま … 続きを読む
天国へのお引越しのお手伝い 著者:吉田太一 初版:2008,06,10, 出版:扶桑社 何でこの本を読んだのか? 今年の2月映画「おくりびと」がアカデミー賞外国語映画部門を撮って、話題になった時に、納棺士とともに、遺品を … 続きを読む
世界のふしぎ建築物語 著者:鈴木博之・藤森照信・隈 研吾・松葉一清・山盛英司 出版:新潮社 初版:2007.09.07 大きな岩山の上に、なんだかふしぎな建物が建っている。 いったいどうやって建築したんだろう? 「奇想遺 … 続きを読む
なんちゃってセレブランチ。今日はお宅訪問。 待ち合わせの時間は、11:45・・・けっこう遅い時間ね。 などと思いつつ、時刻を検索し、余裕を持って出発。 あ!「銀河鉄道999」の電車だわ。 時間はあるから、写真を撮って・・ … 続きを読む
噂に聞く、ラッピング電車に遭遇! だけど、これ、何の宣伝なんだろう? … 続きを読む
著者:光原百合 出版:角川春樹事務所 初版:2006.07.08 久々に手にした、光原百合の本。ケルト民話をベースに、お話がつむぎだされる。 声を失った楽人オシアンと、その相棒ブランの物語。いき場を見失ってさまよう霊たち … 続きを読む
今年も、セッコクの花が咲きました。 もう、家に来てから10年以上たちます。 お引越しの時も、唯一・・・ではなく、唯二、持って歩いたものの一つ。 流木に張り付いた状態で、フェンスにかけています。 水やりは、たまに・・・自然 … 続きを読む