↓

ふくろうの森へようこそ

ラグフッキング、パッチワーク、小さな旅と花。そしておいしいランチ・・・

ふくろうの森へようこそ
ホーム メニュー ↓
メインコンテンツへ移動
サブコンテンツへ移動
  • ホーム
ホーム→公開済み 2004 - ページ 10 << 1 2 … 8 9 10

Yearly Archives: 2004

投稿ナビゲーション

新しい投稿 →

夫と妻の別居介護

投稿日:2004年1月12日 作成者: fukuro
返信

著者:松井省吾・松井幸江 出版:中央法規 初版:2000.04.25. 紹介:80歳代に突入した4人の親。そのうち2人は痴呆、一人は脳梗塞の後遺症で半寝たきり。痴呆症の父と半寝たきりの母を抱えた妻の「通勤介護」は4年、痴 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

家族を幸せにする老い方

投稿日:2004年1月10日 作成者: fukuro
返信

著者:山井和則 出版:講談社 初版:1995.07.03. 紹介:〈孝行息子〉〈孝行嫁〉が家庭崩壊を招く。介護者にも人権を。身体と心の休息を。他人の手が〈老い〉を救う。住み慣れた地域を〈終のすみか〉に 今の日本人はみんな … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

猫探偵正太郎の冒険Ⅰ

投稿日:2004年1月9日 作成者: fukuro
返信

著者:柴田よしき 出版:光文社 初版:2001.12.20. 紹介:長編「ゆきの山荘の惨劇」「消える密室の殺人」で鮮烈に登場した猫探偵の六つの事件簿は、こだわりや仕掛け、企みやいたずらが満載。さあ正太郎と一緒に夢と、いや … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

消える密室の殺人 猫探偵正太郎上京

投稿日:2004年1月8日 作成者: fukuro
返信

著者:柴田よしき 出版:角川文庫 初版:2001.02.25. 紹介:何も聞いてないよ・・・・。またしても同居人の突発的な旅行に付き合わされることになったオレ。今度は東京だ。嫌な予感がしていたのだ。上京した俺を待っていた … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

夢にも思わない

投稿日:2004年1月7日 作成者: fukuro
返信

著者:宮部みゆき 出版:中央公論社 初版:1997.10.25. 紹介:秋の夜、下町の庭園での虫聞きの会で殺人事件が。殺されたのは、僕の同級生のクドウさんの従姉だった。被害者の亜希子さんには少女売春組織とのかかわりがあっ … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

虹の家のアリス

投稿日:2004年1月6日 作成者: fukuro
返信

著者:加納朋子 出版:文藝春秋 初版:2002.10.30. 紹介:事件らしい事件、依頼も少ない仁木探偵事務所が扱うのは、警察も介入しないような身近な問題ばかり。探偵助手安梨沙も営業活動に協力するが・・・ *虹の会・・・ … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

王妃の館(上)

投稿日:2004年1月6日 作成者: fukuro
返信

著者:浅田次郎 出版:集英社 初版:2001.07.30. 紹介:倒産寸前の旅行会社が考えたとんでもないプランとは? パリ、ヴォージュ広場の超高級ホテル「王妃の館」で過ごすパリ10日間150万円。片や19万8千円。2つの … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

投稿ナビゲーション

新しい投稿 →
© 2026 - ふくろうの森へようこそ Proudly powered by WordPress  Weaver II by WP Weaver
↑