↓

ふくろうの森へようこそ

ラグフッキング、パッチワーク、小さな旅と花。そしておいしいランチ・・・

ふくろうの森へようこそ
ホーム メニュー ↓
メインコンテンツへ移動
サブコンテンツへ移動
  • ホーム
ホーム→公開済み 2004 → 4月

Monthly Archives: 4月 2004

星の音が聴こえますか

投稿日:2004年4月28日 作成者: fukuro
返信

著者:松森果林 出版:筑摩書房 初版:2003.10.10. 紹介:ある朝起きたら、音がなくなっていた・・・ 十代での失聴、手話との出会い、聞こえない母親としての育児。 かけがえのない〈音〉の記憶と〈伝え合う〉ことの喜び … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

四季 秋

投稿日:2004年4月25日 作成者: fukuro
返信

著者:森博嗣 出版:講談社 初版:2004.01.08. 紹介:手がかりは孤島の研究所の事件ですでに提示されていた!大学院生となった西之園萌絵と、彼女の指導教官、犀川創平は、真賀田四季博士が残したメッセージをついに読み解 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

魔剣天翔

投稿日:2004年4月23日 作成者: fukuro
返信

著者:森 博嗣 出版:講談社 初版:2000.09.05. 紹介:航空ショーでアクロバット演技中のパイロットが撃たれ、死んだ。航空機は二人乗り。パイロットが座っていたのは後部座席。しかし、撃たれたのは背中から。犯人は一緒 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

四季 夏

投稿日:2004年4月20日 作成者: fukuro
返信

著者:森博嗣 出版:講談社 初版:2003.11.05. 紹介:米国から帰国した真賀田四季は13歳。すでに、人類のなかで最も神に近い、真の天才として世に知られていた。叔父、新藤清二と行った閉園間近の遊園地で、四季は何者か … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

四季 春

投稿日:2004年4月17日 作成者: fukuro
返信

著者:森博嗣 出版:講談社 初版:2003.09.05. 紹介:『すべてがFになる』の天才科学者、真賀田四季の少女時代。叔父、新藤清二の病院で密室殺人が起こる。唯一の目撃者は透明人間だった!?すべてを一瞬にして理解し、把 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

盲導犬クイールの一生

投稿日:2004年4月15日 作成者: fukuro
返信

著者:石黒謙吾 写真:秋元良平 出版:文藝春秋 初版:2001.04.10. 紹介:ラブラドール・レトリーバー。盲導犬の血統を持たない仔犬が、その性格を見込まれて盲導犬となる訓練を受ける。誕生・可愛い仔犬の頃・訓練を受け … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

夢・出逢い・魔性

投稿日:2004年4月14日 作成者: fukuro
返信

著者:森博嗣 出版:講談社 初版:2000.05.05. 紹介:「夢の中の女に、殺される」──N放送のプロデューサは、20年以上前に死んだ恋人の夢に怯えていた。彼の番組に出場する小鳥遊練無たちの前で事件は起きる。銃声は一 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

人形式モナリザ

投稿日:2004年4月12日 作成者: fukuro
返信

著者:森博嗣 出版:講談社 初版:1999.09.05. 紹介:避暑地に建つ施設博物館「人形の家」。そこに常設されているステージで、衆人環視の中「乙女文楽」の演者が謎の死を遂げた!被害者の一族では、二年前にも、新婚の青年 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ
© 2026 - ふくろうの森へようこそ Proudly powered by WordPress  Weaver II by WP Weaver
↑