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ふくろうの森へようこそ

ラグフッキング、パッチワーク、小さな旅と花。そしておいしいランチ・・・

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黄昏の岸 暁の天 下 (十二国記)

投稿日:2001年6月21日 作成者: fukuro
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著者:小野不由美 出版:講談社X文庫 初版:2001.05.15. 紹介:鳴蝕。山が震え、大地が揺れ世界が歪み、泰麒は、十の年までを過ごした蓬莱にいた。 帰りたい───。しかし、その術を知らない。 泰麒が異界でひとり懊悩 … 続きを読む →

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黄昏の岸 暁の天 上 (十二国記)

投稿日:2001年6月21日 作成者: fukuro
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著者:小野不由美 出版:講談社X文庫 初版:2001.05.15. 紹介:登極から半年、疾風の勢いで戴国を整える泰王驍宗は、反乱鎮圧に赴き、未だ戻らず。 そして、弑逆の知らせに衝撃を受けた台輔泰麒は、忽然と姿を消した! … 続きを読む →

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舞姫通信

投稿日:2001年6月15日 作成者: fukuro
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著者:重松清 出版:新潮社 初版:1999.04.01. 紹介:ラストシーンは、もう始まっているのかもしれない。人は、誰でも、気付かないうちに人生のラストシーンを始めている。17歳で死んだ(自殺志願)のタレント城真吾にと … 続きを読む →

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斎藤家の核弾頭

投稿日:2001年6月7日 作成者: fukuro
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著者:篠田節子 出版:朝日新聞社 初版:1999.12.01. 紹介:「国家主義カースト制」に予って超管理社会となった2075年の東京。政府の謀略により長年住み慣れた家からの立ち退きを強制された斎藤家は、理不尽な転居命令 … 続きを読む →

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愛をする人

投稿日:2001年6月5日 作成者: fukuro
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著者:堀田あけみ 出版:角川文庫 初版:1992.11.10. 紹介:悠子が一希に出会ったのは15歳。カレは家庭教師の大学生。まだ恋の意味も分からない春の出来事だった。  八年後、再会した2人───年月は少女を女にかえて … 続きを読む →

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さつき断景

投稿日:2001年6月4日 作成者: fukuro
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著者:重松清 出版:詳伝社 初版:2000.11.10. 紹介:1995年、1月阪神・淡路大震災、3月地下鉄サリン事件、そして5月1日───。 神戸でのボランティア活動から帰郷したタカユキ(15歳)は惰性としか思えない高 … 続きを読む →

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花のもとにて

投稿日:2001年6月1日 作成者: fukuro
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著者:堀田あけみ 出版:角川書店 初版:1992.03.30. 紹介:憧れていた男がいる研究室。そんな心を見透かすように、亜々子は、忠告する。 もうすぐ私をティッシュぺーパーのように捨てる。 コメント:本を読む時って、登 … 続きを読む →

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わたしたちのトビアス大きくなる

投稿日:2001年5月31日 作成者: fukuro
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著者:ボー=スベドベリ 出版:偕成社 初版:1979.11. 紹介:わたしたちは前に「わたしたちのトビアス」という本を書きました、その本の中で、トビアスは特別な子だとお話ししましたね。なぜ、とくべつかというと、トビアスは … 続きを読む →

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わたしたちのトビアス

投稿日:2001年5月31日 作成者: fukuro
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著者:セシリア=スベドベリ 出版:偕成社 初版:1978.10.01. 紹介:わたしたちの弟のトビアスは、ふつうの子ではありません。トビアスはすこしちがっています。彼は障害児です。パパとママは障害児とはどういうものかを説 … 続きを読む →

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あふれた愛

投稿日:2001年5月27日 作成者: fukuro
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著者:天童荒太 出版:集英社 初版:2000.11.10. 紹介:「とりあえず愛」 「わたし、なつみを殺しちゃう」妻の口からこぼれた言葉は、武史に不安と苛立ちを覚えさせた。仕事に追われ、安らぎの場であるはずの家庭で苛立ち … 続きを読む →

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