キムタクの「HERO」を見てきました。 実をいうと、テレビの方はそんなに真剣に見ていたわけではないのです。 今回の映画は、その6年後という設定。 ドラマを見ていなくても、充分に楽しめました~ ここに出てきた犯人役の人。名 … 続きを読む
fukuro
山口晃展を見に行ってきました。武者絵・日本画・メカ騎馬?とても精巧で緻密。一枚の絵に、現代と昔が混在する異空間。なかなか面白かったです。 http://mizuma-art.co.jp/_artist/yamaguchi … 続きを読む
今朝テレビで「渋皮付きのマロン」が流行しているといっていた。そこで紹介されていたお店がここパティスリー・キャロリーヌ 車で行けばそう遠くないので、ちょっと行ってみました。 私が食べたのはこの「モンブラン」。中に、渋皮付き … 続きを読む
しばらく前に本を読んで、気になりつつも映画館にいけなかった作品。 若年性アルツハイマーという、厳しい状況の中で、壊れて行く自分の脳と仕事や家族。見ているのは辛い作品でした。 こういう状況の中で、経済のためには仕事をしなけ … 続きを読む
読んだ日:07-08-28 著者:藤家寛子 出版:花風社 初版:2004.04.05. 旧家に生まれ、米軍に関わる祖父と親しく育ち、本当の自分と、求められる自分の姿の間に大きなギャップを感じていた子ども時代。勉強はできる … 続きを読む
読んだ日:07-08-27 著者:山田規畝子 出版:講談社 初版:2004.02.26. 大学2年、6年、34歳、37歳と4度の脳出血や脳梗塞を経験した女医である著者が、自ら体験している「高次脳機能障害」を語る。 アナロ … 続きを読む
夏休み最後のレディスデイ。 次女をを誘って、見に行ってきました。 大沢たかおと伊東美咲が演じるプロウィンドサーファー夫婦のお話。 ガンと宣告されて、死と向き合う家族。 4人の子供のうち、思春期を迎えた長女が父親と向き合っ … 続きを読む
著者:三浦しをん 出版:文藝春秋 初版:2006.03.25. 紹介:車のセールスマンをやめて一人で便利屋を始めた多田。そんな彼の前に、高校の同級生・仰天が転がり込んできた。家庭を持たない彼らの陰にある、形のない家族、そ … 続きを読む
10年前の北野たけしのこの映画、有名なのにまだ見た事がなかった。 病気の妻を見舞っている間に、同僚の刑事が狙撃されてしまった。犯人を追い詰めた結果、更に部下が凶弾に打たれる。二人の仲間を失った刑事は犯人を過剰なまでに銃撃 … 続きを読む
静ちゃんが出ているという話題が先行して、なんとなく見なかったこの映画。DVDになっていたので見た。 斜陽の常磐炭鉱で生き残るために新たな事業を計画した「常磐ハワイアンセンター」 子どもの頃、テレビでも盛んにCMで流れてい … 続きを読む