↓

ふくろうの森へようこそ

ラグフッキング、パッチワーク、小さな旅と花。そしておいしいランチ・・・

ふくろうの森へようこそ
ホーム メニュー ↓
メインコンテンツへ移動
サブコンテンツへ移動
  • ホーム
ホーム→作成者 fukuro - ページ 261 << 1 2 … 259 260 261 262 263 … 295 296 >>

作成者アーカイブ: fukuro

投稿ナビゲーション

← 古い投稿
新しい投稿 →

デルフィニア戦記2「黄金の戦女神」

投稿日:2000年10月25日 作成者: fukuro
返信

著者:茅田砂胡 出版:中央公論社C★NOVELS 初版:1993.11.25. 紹介:卑劣な陰謀で偽王の濡れ衣を着せられ逃亡中のウォルと異世界から落ちてきた少女リィ。盗まれた玉座を奪回するため、旅を続ける二人を慕って志を … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

蛇を踏む

投稿日:2000年10月24日 作成者: fukuro
返信

著者:川上弘美 出版:文藝春秋 初版:1996.09.01. 紹介:「蛇を踏む」蛇を踏んでしまったら、蛇がニセの母となって部屋に住みついてしまうという話。 「消える」その家族事によって違う血筋。ある家は家族が存在するのの … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

物語が始まる

投稿日:2000年10月24日 作成者: fukuro
返信

著者:川上弘美 出版:中央公論社 初版:1996.08.10. 紹介:公園で男の雛形を拾った。生きている。育てていくうちに次第に成長しているらしい。時折、中くらいの人間になり、また、雛形に戻る。その雛形と恋人の間の微妙な … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

翡翠の城

投稿日:2000年10月23日 作成者: fukuro
返信

著者:篠田真由美 出版:講談社 初版:1995.11.05. 紹介:明治時代以来、創業者の巨椋一族で固められてきたオグラ・ホテルに内紛が持ち上がった。創業者の娘で95歳になる老女が住む別邸・碧水閣の取り壊しを巡って一族の … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

上弦の月を喰べる獅子

投稿日:2000年10月21日 作成者: fukuro
返信

著者:夢枕獏 出版:早川書房 初版:1989.08.20. 紹介:夢枕獏氏によれば、「これは、天についての物語である。」 宮沢賢治の詩をひとつの螺旋にして、賢治ととし子、写真家と涼子の2つの人格を内包した、アーガタ。「縁 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

冷静と情熱のあいだ Rosso

投稿日:2000年10月16日 作成者: fukuro
返信

著者:江國香織 出版:角川書店 初版:1999.09.30. 紹介:あとがきより一部抜粋 どんな恋もひとりの持ち分は1/2。これはあおいの物語です。 人生というものは、その人のいる場所にできるものだ、という単純な事実と、 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

冷静と情熱のあいだ Blu

投稿日:2000年10月16日 作成者: fukuro
返信

著者:辻仁成 出版:角川書店 初版:1999.09.30. 紹介:「あおいの30才の誕生日にフィレンツェのドゥオモに一緒にのぼろう。」 順正にとってのあおい、裏切り、忘れられない恋人。誤解が解けたときにそれまで閉じこめて … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

グイン・サーガ外伝①七人の魔道師

投稿日:2000年10月13日 作成者: fukuro
返信

著者:栗本薫 出版:早川書房 初版:1981.02.15. 紹介:幾多の冒険をへた後、今はケイロニア王となった豹頭の戦士グイン。だが、数奇なる運命の糸に導かれる彼には、平穏な日々の訪れることはなかった。邪悪なるものの影は … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

デルフィニア戦記1「放浪の戦士」

投稿日:2000年10月9日 作成者: fukuro
返信

著者:茅田砂胡 出版:中央公論社C★NOVELS 初版:1993.10.25. 紹介:刺客に追われる漂泊の戦士ウォルと異界からの迷子リィ。剣戟のさなか、孤独な二人の戦士の偶然の出会いが、デルフィニア王国の未来を、アベルド … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

ぼんくら

投稿日:2000年10月8日 作成者: fukuro
返信

著者:宮部みゆき 出版:講談社 初版:2000.04.20. 紹介:八丁堀の同心・井筒平四郎が受け持つ鉄瓶長屋の人々が、一軒二軒と家移りをしたり、事情でいなくなったりすることが続いた。腑に落ちない思いを抱えた平四郎、背後 … 続きを読む →

カテゴリー: 読書 | コメントをどうぞ

投稿ナビゲーション

← 古い投稿
新しい投稿 →
© 2026 - ふくろうの森へようこそ Proudly powered by WordPress  Weaver II by WP Weaver
↑