怒涛の日々

今週11~17日は、ラグの教室展が自由が丘の「もみの木画廊」で開催されていました。前回の教室展では、孫の出産と重なり、お当番ができなかったので、今回は参加するつもりでいたのに、ババの入院と重なり、またもやできなくなってしまいました。

更に、11~15日は、1歳半になったkouseiを預かるというミッションが重なり、
楽しくも、ジジババ大奮闘の日々でした。
そして、15~18日は2カ月になったdanちゃんが娘とともに来ています。
こちらは、まだ寝ているだけなので、こうしてブログを書く余裕があります。

懸案の義母の入院は、リハビリ病院への転院が決まり、ちょっとホッとしています。まだしばらく、バタバタしそうですが、ちょっと光が見えてきた~。

子育てしている娘たちを見ていると、地震で被災している母子は本当に大変で困っていると思います。ああ、それから、自分で動けない高齢者もね。


コメント

怒涛の日々 — 2件のコメント

  1. ななな…なんと。
    すっかり期日を間違えてカレンダーに印を付けていました(泣)
    生の作品を見るのに、いいチャンスだったのに…次回を楽しみにしています。

    ところで、ふくろうさん…大忙しですね〜
    私達の年齢って、そんな時期なのかな?

    • あら~。そらキクさんが、そんなミスをするなんで珍しいですね。

      私の作品はともかく、他の人の素敵な作品が見れないのは残念でした。
      おうちの、にゃんこやワンちゃんをテーマにした作品も多かったのよ。
      ぜひまたの機会にね。

      多分、多少の年齢差とかはあるけれど、あと5年くらいで、突然嵐のような日々がやってくるようになる・・・かもね~。

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