万作・萬斎狂言の会

旅行から帰って、のんびりする間もなく、バタバタと過ごしています。

12日、洗濯物を干し終わったら、保育園から電話!Dくんが発熱していて、お母様に連絡が取れません、お父さんも出張中。というわけで、「はい、お迎えに行きます」
午後は予約していた病院で、半年の検査。

13日、近くに用があるのでと、今年生まれた孫のTくんを連れて、ママがきてくれました。
ご機嫌でよく笑うようになって、かわいい盛りです。
Tくんが帰るのと入れ替えに、保育園をお休み中のDちゃん登場。元気で食欲もあって、一安心。
健康なら二人で遊べたのに、うつしちゃいけないので、すれ違いです。

夕方、ババ帰宅。夕食の準備をして、お留守番をお願いする。

で、夜、狂言を見に行って来ました。
野村万作の「無布施経」と野村萬斎の「首引」です。
狂言の前に、萬斎さんによる「解説」があるので、みどころ、笑いどころもバッチリ楽しめました。
また、次の機会が楽しみです~。


コメント

万作・萬斎狂言の会 — 2件のコメント

  1. ふくろうさん、ハードスケジュールな日々でしたね。

    狂言は一度も言ったことがないので、気になります。
    事前の解説があるのって、ありがたいですね~

    • なんだか私、バタバタしてますねぇ。
      落ち着かないと、ラグもパッチワークもできませんねぇ・

      狂言は何とも言えない可笑しさと、オチがあってつい笑っちゃうんです。
      真面目に演じれば演じるほど、余計に笑っちゃう。解説があるので、
      笑いに乗り遅れないで済みます(笑)

      能は喜怒哀楽がありますね。ただただ笑ってるわけにはいかないのね。

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