奇想遺産

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世界のふしぎ建築物語
著者:鈴木博之・藤森照信・隈 研吾・松葉一清・山盛英司
出版:新潮社 初版:2007.09.07
大きな岩山の上に、なんだかふしぎな建物が建っている。
いったいどうやって建築したんだろう?
「奇想遺産」というタイトルと、その拍子の写真に目を奪われる。
パラパラとめくってみると、古いものだけでなく新しい建築もある。
小説の舞台になったもの、歴史の一部を切り取ったもの
見るからに、変な・・・異様な建築物もある。
圧倒的に、みたこともない、ふしぎな建物が並んでいる。
あ!行ったことある。
カンボジアの「タ・プローム」
千葉の「笠森観音」
イタリア「サンタンジェロ城」
しかし・・・いろんな建築物があるんだなぁ・・・
みているだけでも、おもしろい。


コメント

奇想遺産 — 2件のコメント

  1. 世界遺産の数ある建築物…ホント不思議ですよね。
    当時の文化、叡知、財力などなど奥が深いです。
    だんだん生活に余裕ができたら、世界遺産巡りしたいですねぇ〜。
    その為にも、体力つけて健康でいましょう☆ノノ

  2. そうですね。体力が一番!
    あと、好奇心かな~?
    さて!どこを見に行くか、計画だけでも立ててみましょうか?(笑)

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