ハリーポッターと賢者の石

著者:J.K.ローリング
出版:静山社
初版:1999.12.08.
紹介:魔法嫌いのおじさんの家で育てられてきたハリーポッター。実は彼は魔法使いの子どもだった。11歳の誕生日、ハリーに魔法学校の入学許可証が届いた。
なにもしらない魔法社会に飛び込んだハリーは、やはりそこでもイヤな奴や不思議な出来事に遭遇する。
みんなが恐れる闇の魔法使いに対抗できるのはいったい誰なのか?みんなが待ち受けるハリーポッターは、賢者の石を守るために3人の仲間と立ち上がる。(裏表紙カバーより引用)
コメント:ワクワク、ドキドキ。たのしいお話しで次から次へとページがすすみます。
人間社会でいじめられたハリー。魔法社会も競争社会があった。真に正しく勇気あるものって何だろう。小さなハリーの活躍が私たちの心を暖かくたのしくしてくれます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。