デルフィニア戦記13「闘神達の祝宴」

著者:茅田砂胡
出版:中央公論社C★NOVELS
初版:1997.07.25.
紹介:獅子の紋章を象った招待状が届けられ、使者が大陸全土からコーラルに赴く。豪華な式典の背後で、飽くことなき権力への執念に策動し、、周辺諸国と大華三国のかかわりは微妙に代わり始める。ウォルとリィは毅然と顔を上げ、互いの手を取り大広間に踏み出した、偽りの宴が始まる───。 (裏表紙より引用)
コメント:バルロの結婚と「国交回復記念式典」そこに再び美しい王妃リイを登場させようと考えた手段は?!
リイを狙うレティシアの仲間・式典に現れた「光り輝く王妃」「戦女神リイ」
アランなを助けるために闘うリイ、ナシアスとラティーナの関係は?イヴンの押し掛け女房となったシャーミアンの決断。


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