
ずっと気になっていたタニタの社員食堂。続編も出ましたね。
天邪鬼な私は、今頃最初のを買って見ました。
調理方法や、調味料の量が参考になるかな。
毎日毎日の献立を考えるのって、けっこう大変だから、たまにはこの本の1ページを、そっくり真似してみるのもいいかもしれない。
揚げ物は、減らさないとな~。好きなんだけど。
パッチワーク教室で、うさぎのポーチを作ってみました。
ちょっと寝てる耳と、赤いシッポがキュートです。


体調は13cmくらい。もうちょっと小さいと、もっとカワイイのだけれど、耳を付けるのが大変かな~
素材も替えるとまた違う雰囲気になるかな~。などと、考えてはみるのだけれど。
シリーズをずっと見てきたから、やっぱり最後も見ないとね~
と、見に行ってきました。2つに分かれてるので、途中どこで終わるのかが気になってましたが・・・
ほ~ここで、切れたか。(笑)
パート2を見るまでに、もう一度、本を読んでおこうかな。
映画を見たあと、池袋ルミネに行くと・・・おや。「池ふくろう」のクリスマスツリー?ルミネさん・・・このふくろう・・・可愛いかなぁ~?
昨日、六本木の通りからちょっと脇に折れた路地裏にある「鉄板焼き あおやま」でランチをいただいてきました。
落ち着いた個室「椿」、3階なのに、坪庭から青い竹が青々と茂っていて、ビルの谷間にいることを忘れさせてくれました。
日曜日に、イベントの講習会でブレスレットを作ってきました。
小笠原のタコノハという植物の葉っぱを煮たり乾かしたりして、加工します。
これが完成品。20分ほどで出来ました。
ロフトを断捨離していたら・・・3年前に作ったクリスマスリースが出てきました。
さすがに生の木を使っていたので、緑の木は茶色く枯れていました。
このまましまっておいたら、ゴミなので今年は新しく作り直すことにしました。
お花やさんで、お店のご主人に相談したら、いろいろと相談に乗ってくれました。
緑もかぐわしい、枝を2種類購入。
輪になった針金に、12cmほどにカットした小枝を糸で巻きつけて形作っていきます。
飾りの松ぼっくりやリボン・赤い実などは、そのまま再利用しました。
ニトリに行けば、490円でリボンのついたリースも買えるけれど・・・
やっぱり、手作りのリースには、また違った魅力があるような気がするな。
ロフトにしまって置いた、屋外イルミネーションや、出窓にガーランドを飾って・・・
季節だけは、クリスマス気分。

著者:群ようこ
出版:幻冬舎
発行:2006.01.
「食堂かたつむり」から食堂つながりで、「かもめ食堂」を読みました。
なぜ、食堂を開くのに、フィンランドなんだ!?という感想はなしにして、
そんなに上手く、宝くじなんて当たらないよな~と、突っ込みつつ。
うーーん。強盗に襲われて、やっつけちゃうなんて、ありえない!!
とまあ・・・。共感するにはちょっと無理があるけれど、なんともほのぼのとして、いいな~。今度、ビデオを借りてこよう。ヘルシンキの町の市場や、お店や家具・食器も見てみたい。
日曜日に、バス旅行で金時山に行ってきました。
新宿 都庁前に集合 うーん!いいお天気だわ。
東名高速で御殿場まで。途中の茶屋でおにぎりを調達します。
すっかり晩秋の雰囲気です。
さあ、登山ガイドさんと合流して、乙女口からハイキングスタート。11:35
断捨離 を意識してから、実は密かに気になっていたものがある。
できれば、なかったことにしてしまいたい・・・
エコファーストという、イタリア製のスチームクリーナー
何年か前に、ハウスクリーニング業者が持ってきて、衝動買いしてしまったものなのだ。
何せ、オレンジ色で目立つし、大きい。附属のパーツを入れるバッグもある。
もちろん、日々、このクリーナーで掃除をすればいいのだけれど・・・ついめんどくさくて
最近はお蔵入りしていた。
そうそう、去年だったか、実家に持ち込んでキッチンの床を掃除した事もあったっけ・・・
あんまり使ってないし・・・でも、けっこう高かったし・・・捨てるのも・・・
と、「断捨離]が頭をよぎっていました。
ところが、昨日。このスチーマーに救いの手がのべられました!
叔母が、使ってみたいと言ってくれたのです!
早速、叔母の家でデモンストレーションしたところ。お気に召したようで、しばらく出張することになりました。
その次は、従姉妹の家へ・・・。
いやー!使ってもらえれば、機械も喜ぶことでしょう。
これこそ「断捨離」ですね。
そうそう、また、実家でも使いたいみたいだし・・・。よかったよかった!
そうそう。遊びに行ったついでに、叔母と従姉妹にも「断捨離」をPRしてきました。
おっと!私も、頑張らなくちゃ。